コードを書く必要はありません。直したい場所のスクリーンショットを撮って、言葉で伝えるだけで更新できます。
編集するサイト 選ばれる私へ | Instagram集客サポート miki-instagram-academy.pages.dev ↗最初にここだけ読んでいただけると、あとの手順が分かりやすくなります。
このサイトは、GitHub のファイルを更新すると、自動でサイトが公開される仕組みになっています。
はじめての方は、次の順番で進めてください。
GitHub(ギットハブ)
サイトのファイルを保管しておく場所です。ここのファイルを書き換えることが「サイトを編集する」ことになります。
コラボレーター
GitHubで「このファイルを編集していいですよ」と許可された人のことです。招待を承認すると、この立場になります。
サイトのファイルが置いてある場所です。無料プランでOKです。
ユーザー名は英数字で、あとから他の人に見える名前です。本名でなくてOKです。
GitHubでは必須です。スマホの認証アプリか、SMSで設定してください。
設定後に出る「リカバリーコード」は、必ず保存しておいてください。
招待をお送りするために必要です。
GitHubのユーザー名をいただいたら、こちらから招待をお送りします。
迷惑メールに入ることがあるのでご注意ください。
Claude Codeは、パソコンの中のフォルダを1つ使って作業します。そのための置き場所を用意します。
場所はどこでも構いません。
例:「書類」フォルダの中に みきさんサイト という名前のフォルダを作る。
初回だけ、GitHubとの接続を求められます。案内にしたがってログインしてください。
これで、サイトのファイル一式がそのフォルダに入ります。
2回目からは、同じフォルダをClaude Codeで開くだけです。この手順はもう必要ありません。
やることは毎回この3つだけです。
言い回しの変更、金額や日程の修正など。
プロフィール写真、講座の様子の写真など。
お客様の声を増やすとき。
CASE 01〜05 のスマホ画面が並んでいるところ。
やりたいことが固まっていなくても大丈夫です。
GitHubに送ると、そのまま自動でサイトが更新されます。
「ブラウザで見せて」と伝えると、公開前の状態を画面で確認できます。
1〜2分でサイトに反映されます。 → https://miki-instagram-academy.pages.dev
よくあるつまずきと、その対処です。ここを見てもわからなければ、遠慮なくご連絡ください。
「公開して」と伝えたら、エラーが出た
エラーの画面をそのままスクリーンショットで撮って、「これが出ました」と貼ってください。多くはGitHubへのログインが済んでいないだけで、その場で案内してもらえます。
公開したのに、サイトが変わらない
まず2〜3分ほど待って、ページを再読み込みしてみてください。ブラウザに古い表示が残っていることもあるので、再読み込みは強めに(Macは command+shift+R、Windowsは Ctrl+F5)行ってください。
それでも変わらない場合は、公開の処理が途中で止まっている可能性があります。そのままご連絡ください。こちらで確認します。
間違えて公開してしまった
前の状態に戻せます。何をどう変えたかを添えてご連絡ください。あわてて上書きで直そうとすると、かえって分かりにくくなることがあります。
招待メールが届かない
迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらない場合は、登録したメールアドレスをもう一度お知らせください。再送します。